市非常勤職員(会計年度任用職員)「幼児教室保育士」を募集します。

令和4年12月1日から任用する市非常勤職員(幼児教室保育士)を次のとおり募集します。
資格: 保育士資格(地域限定保育士を含む)または幼稚園教諭資格(一種・二種・専修)を取得している人(令和4年4月1日現在)かつ、1年以上の実務経験がある人。
任用期間:令和4年12月1日から令和5年3月31日まで
※事情により任用時期の事前相談が可能
勤務日:週5日勤務(土曜日・日曜日・祝日は原則お休みです)
勤務時間:午前9時から午後5時15分まで
業務内容: 幼児教室(チューリップ教室)の運営及び保護者の指導・相談
※チューリップ教室
市が実施する1歳7か月児健康診査、3歳6か月児健康診査などで、フォローを必要とする幼児や保護者に対して、指導・相談(集団又は個別)に応じ、育児不安などの解消や幼児の健全育成を図る「幼児教室」の愛称。主にレインボーホール等で実施しています。

募集人数:1人
試験:選考方法は書類審査および面接試験
試験日:令和4年11月13日(日)
試験会場:富田林市役所(時間と場所は申込時にお知らせします)
申し込み:令和4年10月24日(月)から11月11日(金)まで(土・日を除く午前9時~午後5時30分)
富田林市役所2階こども未来室へ申込書類を直接持参してください(郵送不可)。
申し込みに必要な書類
・採用資格試験申込書
・受験票(受験番号以外を記入)
・資格証明書の写し

結果発表:令和4年11月末頃までに、合否に関わらず郵送にて通知します。

※富田林市非常勤職員(会計年度任用職員)「幼児教室保育士」採用資格試験実施要領(PDF
※富田林市非常勤職員採用資格試験申込書(PDF

 

面会交流について 【ひとり親家庭のために】 2022-10-18 11:57 UP!

 面会交流とは、子どもと離れて暮らすお父さんやお母さんが子どもと定期的または継続的に会って話をしたり一緒に遊んだりして交流することです。
 たとえ両親が離婚しても、子どもは父母のどちらからも愛されていると実感できることによって、安心感と自尊心を育むことができます。両親の離婚を乗り越え、子どもが健やかに成長していけるよう、離婚をするときに子どもの利益を優先して面会交流の方法や時期、回数などをあらかじめ取り決めしましょう。


<関連サイト>
 ・養育費等相談支援センター
   パンフレット「面会交流~離れて暮らす親と子の絆のために~」
 ・大阪府面会交流支援事業ホームページ<外部リンク>
 ・「子どもの養育に関する合意書作成の手引きとQ&A」法務省<外部リンク>
 ・面会交流支援団体等の一覧表 法務省<外部リンク>

ガイドマップとんだばやし

緊急連絡先

小児夜間救急:0721-23-9919(市消防本部) 20:00 ~翌朝 8:00
救急安心センターおおさか:♯7119(固定電話[プッシュ回線]・携帯電話・PHS)
                 :06-6582-7119(固定電話[ダイヤル回線]・IP 電話)
                  365 日 24 時間対応
「体調が悪くなった」「けがをした」などで病院へ行った方が良いか、救急車を呼んだ方が
良いかなど迷ったときの相談
※緊急性があると思ったときは迷わず 119 番通報で救急車を呼んでください。

児童相談所全国共通ダイヤル:189
虐待の通告・通報